絶望は成長の種。挑戦し続けた人だけが光を見る。

小説とかクリエイターは精神疾患になりやすそうなイメージがあるのは僕の偏見でしょうか?

 

何かに挑戦すると色々と悩みにぶち当たると思うんですよね。

 

人より前に出るより周りのレベルを下げてしまったほうが楽ですから。

 

前に進むと今まで戯れていた連中なんて置き去りになりますよ。

 

そんな集まりの何が楽しいのかは理解できませんが孤独を感じると思うんですよね。

 

自分より前に進んでる人ばかり目にするけど自分と同じレベルってなかなか見えてこないんですよ。

 

上か下かって感じで砂時計みたいに中途半端は上に届かず、下にも行きたくないと板挟みになるんです。

 

それで結局下でいいやと諦めて流されていく人が大半なのですが諦めの悪い人間だけ地道に成長を続けて確実に地位を築いているんですよね。

 

一度作り上げてしまった腕と名声はなかなか流されません。

 

その世界で生きられるようになってしまえば勝者ですね。