人の問題を解決した時に自分の問題も解決している事に気付いた。

人なんて信用しない。

 

心を閉ざしたい事沢山あったし人間だって弱肉強食なんだ。

 

みんな自分が良ければそれでいいと考えている。

 

なのに人助けとか感動する話は探せば沢山出てくるよね。

 

ていうかそもそもどうして感動するのだろう。

 

人の問題が解決されたって自分には関係ないでしょ?

 

それが関係ありそうなんだよなぁと思いました。

 

人助けって気持ちがいいんだよねぇ。

 

なんでだろう。

 

ほっとけない時ってあるよね。

 

例えばだけど自分の苦しんだ過去を他人に照らし合わせたとき。

 

あの時は散々で残酷だけど変えられない。

 

だけどもし第三者の介入があった未来があったとすればその未来を見てみたいよねと思ったらもう動いているんだ。

 

君は今こういう事で苦しんでいるのだろうけど実際はこんなもんで大したことなかったのさ。

 

そこ通るといばらの道だけどこうやってあえて回り道すると楽に通れるよとか。

 

そしてその人の問題が軽くなったら同時に自分の問題にも希望が持てるんだ。

 

苦しみは時として人を助ける道具になって幸せになったりもする。

 

苦しみがあってそこにある幸せが初めて分かる。

 

因果とかなんでも信じたくないけど繋がってるものは沢山あるんだよね。

 

みなさん良い一日を。

 

私は日が昇るまで起きすぎました。

 

おやすみなさい。

 

今から眠る人はいい夢見ろよ。