雑記マスター

自分はお金持ちになる運命にあります。来年内に億単位の金額を手にします。

幸せは分からないけど安定的に生きるヒントを見つけた。

幸せ過ぎて心配。

そう知恵袋で悩んでいる人がいました。

幸せっていいよなって羨ましくもありますが、いつまでも幸せ続きでいられる人ばかりなら世の中だいぶ平和だと思いました。

なぜ幸せ過ぎて悩むのか?

人っていいことあったらその後に悪いことがあると何となく思う節があるのでしょう。

それは正しいのでしょうか?

 

泣きっ面に蜂という言葉がありますので必ずしもいい事が起きる起きないに関わらず、簡単に表せる法則はないのです。

幸せって少なくとも現代では難しいのかもしれません。

やっと手に入れた価値あるものはなくさないように心配になりますよね。

例えば息子さんや大金なんて見放せませんよ。

そういう状態に囚われていると幸せと同時に不安にまみれてしまいますね。

この状態を正と負の均一を保つことから質量保存の法則とでも命名しましょうか。

この法則を応用すればいろんなことが分かってきます。

薬物使っても幸せにはなりません。

なぜなら一時の快楽を失ったら今までになかった快楽を求める不安に襲われるからです。

結婚しても幸せにはなりません。

絶頂期からの転落と折り合いを付けなければならないからです。

意外と一番幸せな人ってなにも持っていない人だったりして。

無欲ってなにもないがいいんだからちょっと面白いよね。

ただ、どれがいいとは決められない。

他人の芝は青く見える。

山あり谷ありの人生があれば直線に伸びる人生がある。

残酷なこと言えば、苦しすぎて暴飲暴食だとかで変なところに山を作らざるを得ない人もいるだろうからある程度良し悪しはあるのでしょう。

自分は普段は平均少し下くらいでたまにいい事があるみたいな人生を歩んでいます。

山のてっぺんを見て自分の立場に落胆したりもしますが、いつか山の上登ってやるぞって登山みたいな気分で生きてます。

上るときは一生懸命でも登り切ってそのままだとつまらないだろうからその時はまた新しい山でも見つけてまた登りなおしたりすると思います。

皆さんはどのような生き方をしたいですか?

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