無差別に外国人を受け入れてはいけない理由

同じ人間なのだから慈悲深く困った人は受け入れるべきだ。

そう思ったことはないだろうか?

これは持論ではなく事実だが貧困の育ちが悪い人間は手癖が悪い。

その中に害をもたらさない人間がいたとして、おまけに大量の犯罪を犯しかねない予備軍を連れ込んでしまう。

それを受け入れた末路は現在のフランスである。

 

かつてフランスのパリは美を追及する街であったが現在ではほかの国の都市とそう変わらないだけでなく、治安もかなり悪くなってしまった。

街行く人々は地味なファッションを心がけて堂々とおしゃれができない残念な街となってしまったのだ。

原因は金品を狙う入国民であり、その人々を受け入れた恩は仇となって返ってきた。

外国人は受け入れるなとは言わない。

選別して選ばれた人間なら常識の範囲でいくらでも構わない。

優秀な人材を受け入れると異文化が交わり新たに国が成長すると思っている。

生き物は種のかけ離れた人間同士が交わるほどに優秀な遺伝子を残せる。

自分としても美人な人が増えるのはとても喜ばしい。

残酷だが教育の行き届いていない人間が発達した社会で適応するのは難しい。

下手に摩擦を生じさせるよりかはそれぞれのペースで出来る限りの支援をしていくのが無難だと思う。