雑記マスター

自分はお金持ちになる運命にあります。来年内に億単位の金額を手にします。

家の整理が出来ていないと疲れて病気になる理由。

家にある物はそこにあるだけで波動を発するらしいです。

何故だかわからないけど疲れる。

それは家にあるいらない物のせいです。

とりあえず見えないところにまとめておけばいいの?

これはよくありません。

見えなくても置いてあるだけでそこから波動がにじみ出てしまうからです。

うつ病や病気の人の部屋は散らかっているそうです。

家は休むためにあるのに逆に疲れてしまうようであれば必然的なのかもしれません。

 

いらないものは捨てよう。

家にある物の八割は使わないのではないかと思います。

その代表は本です。

本は一度読んだらまた読む時が来ると思ってしまい、処分に戸惑ってしまいます。

自分はそれなりに本を読むほうですが、二度読む本は片手の指で足りています。

自宅に数百冊、もしくは数千冊の本があってもほとんど読み返さないはずです。

迷ったら捨てるくらいの覚悟が必要でしょう。

最近ではわざわざ買い取りに来てくれる所があるのでまとめて出してしまってもいいでしょう。

ただそれが億劫で何もしないのは元も子もありませんから出さないで直接処分してしまったほうがハードルが低いです。

 

必要な物を集めた時にクリエイティブになれる。

部屋が散らかっているほうがひらめきが生まれるといった天才な人がいますが、その人は天才だからであり、まねしてはいけません。

そういう人は散らかっているようでそれが整理された状態であるだけです。

物がどこにあるのかすべてわかっています。

一般的な人間であれば一目見て散らかった部屋はどこに何があるのか分からないでしょう。

必要な物を探すのにあっち行ったりこっち行ったり結局見つからなければ買い足して後で見つかればいらないものが増えてくばかりです。

散らかった部屋では何をするにも手間がかかって何がしたいのか分からなくなってきます。

iphoneを開発したスティーブジョブズは必要な物は何か考えたところ、部屋に何一つ置かなかったそうです。

そうしていらないものを極限まで追い出して、便利で必要とされ圧倒的なシェアを誇るiphoneが生まれたのでしょう。

いらないものに囲まれているといらない人間関係を引き起こしてしまうと日本一税金を納税しているお金持ちの斎藤一人さんがおっしゃってました。

お金持ちの部屋ほど散らからず、貧乏人ほど散らかっているそうです。