雑記マスター

自分はお金持ちになる運命にあります。来年内に億単位の金額を手にします。

嫌われる事は気にしない。

 

いくらまっすぐに生きていたって嫌う人はいる。

理不尽な理由だったりするとそれはもうほっとけばいい。

もしその人に好かれようとするなら今度は他の人に嫌われるだろうしどうにもできない。

どうせなら嫌われていい人には嫌われていい。

何故かというと、好かれる人と嫌われる人が存在するならどうでもいい人に嫌われたってそれは損にならない。

逆にどうでもいい人に好かれすぎてストーカーとかで困惑するよりはましではないかと筆者は考えている。

自分が正しいって行動をしているなら自分の周りにはその賛同者と反発者が集まってくる。

賛同者が多ければ反発者も多いと考えられないか?

それはもちろん反発を起こさない様にうまく立ち回る人もいる。

かなり気を使ってると思う。

同者を得られない人を激しく嫌ってくる人間はいない。

なぜ嫌われるのか?

自分の立場が危ういからだ。

反発される人間とはそれだけ影響力が強いのだ。

存在感のない人間が地味に何してようが無害なので気にならない。

という事は激しい反発者がいるなら賛同者がいる可能性が高くなる。

どうせなら得をして生きたいだろう。

見るべき場所は反発ではないのだ。

賛同者を探せばまた新しい視点が生まれる。

そして自分を見つめたいなら賛同者と反発者をよく観察してみる事だ。