雑記マスター

自分はお金持ちになる運命にあります。来年内に億単位の金額を手にします。

ヤンキーは生まれが悪い苦しんでいる立場なので距離を取って基本放置で構わない。

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東京の治安の悪くない住宅街に暮らしていると今時ヤンキーなんて天然記念物ではないかと思うのだけどちょっと人気のない通りに出ると争いを求め、がん飛ばしてくる人がいる。

目を合わせたらファイトが始まるゲームの世界にわざわざ参入する必要もないので出来れば関りを持たずに距離を取ることが最善の方法だ。

もし被害を受けたらどうするのか?

自分は悪くなくても許してもらうために謝ればいい。

お金を取られてしまった。

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この怒りはどうすればいいのか?

確かにそれは理不尽だろう。

しかし冷静になって彼らの立場を考えてみよう。

悪さをする人間は修羅の世界で生きるしかない。

そんな苦しい世界で生きてる人間に苦しみを与えようだなんて意味のない話だ。

可哀そうな人間なのだから許してあげよう。

人から奪い取ったお金はロクな事には使われない。

悪さはいつか返ってくる。

信じられないと思うが世の中そうやってできている。

自分で歯止めができないなら周囲で衝突を繰り返して減速していく運命なのだ。

少なくとも自分は彼らよりは良い生活をしているはずだ。

まともに生活できて人に対しての感謝を知っている幸せを知る人間なら悪さなんてしない。

 お金に恵まれて人格破綻している人もいるけれどその人は金に恵まれながらも人間に恵まれない可哀そうな人間なのだ。

満たされてる人間に悪いやつはいない。

 

彼らはなぜ人に危害を加えるのかというと普段から自分に対しての視線に恐怖している。

家庭内に問題を抱えていると人がみんな自分とは違う敵に見えてしまうのだろう。

平和で暮らしている人がいる一方で周囲の視線にびくびくしながら暮らしている弱者なのだ。

とてもかわいそうな存在だ。

そこから抜け出そうとする人は助けるべきなのは社会としてそうするべきだけど、狂ってしまった人間には同情しなくていい。

引きずり込まれてしまう。

彼らは自分自身の力で乗り越えるしかないのだ。

彼らが自ら更生するまでは見守るくらいにしとかなければならない。

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