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ひとりでも割と平気で生きている

一人で出来る事を追求しています。映画や小説など新しい何かに触れて新鮮さを大事にしてます。アマゾンアソシエイト参加してます。

17歳のクソニート生活辛すぎワロたwwwww

マジでしんどい。

もうそろそろ人間との付き合いをやめてから何年も経過している頃だろう。

 

親に家を出されて中学を不登校になってから一年バイトしたのだけど案の定人間嫌い発動、俺はダイレクトアタックを受けて無事に死亡。

こんなくずがなぜ生まれてくるのか疑問に思わないか?

聞いてなくても答える。

両親は人間はもちろん俺に興味ない人間だったから表面的に親としてのやさしさを装った偽善に魂を腐らせてしまったのだろう。

けど腐ってると思いたくないから自分なりに努力したけど精神持たなかった。

なんらかのエネルギーを幼少期に親からみんな注いでもらってんのかなって思う事がある。

なんでメンタルがこんなに弱いのだと。

 

自己紹介はともかく今の生活がどんなかをタイトルにつられてやってきたのだろうからいい加減本題に移ろう。

 

今の生活。

みんなが仕事や学校へ行く時間帯になると安らかに眠りに入る。

目が覚めるとまだ日が昇っている。

夕方の4時位。

この時俺はひとつ選択をしなければならない。

今すぐに外出しなければ次の日の朝()までお日様を拝めない。

人間は日を浴びなければ精神が不安定になりやすいように出来ているらしいから、体のためにも定期的に浴びなければならないという使命感がある。

がいしゅ

外出する際は大体図書館にでも行って本を読んでいる。

図書館には気のせいかおっさんが多い。

むさくてとても居心地が良いばしょではないのだけどあえてそこで他者の視界に入る事で緊張感やストレスを受けるようにしている。

引きこもりを貫こうとした時期もあったのだけど元が超アクティブだったから3日が限界だった。

人間はある程度のストレスは健康的なのだとどこかの本で見たのだ。

図書館にいるのは数時間。

これが外出している殆どである。

外出といっても実質は自宅と図書館の往復であり直接日に当たるのはほんの一時間程度だろう。

その些細な時間が思うよりか支えになってると思う。

自宅に帰れば家で映画を見ているのが殆どだ。

あんまりボーっとしたくないと考えている。

僕(一人称が変わってややこしいけどなんとなくここは僕で行きたい)の身になってみてほしい。

過去にいいことなんてあったか?

野郎達と校庭でボール状のあれこれを投げ合った日々(健全な子どもの遊びです)や野郎がゲームをやっているのを傍で眺めていた日々、あの頃は何にも考えてなかったよな。

これからいい事あるのか?

それこそ考えたくない。

友達は自業自得で一人もいなければ勿論あとは察してほしい。

考えるだけ無駄だとわかってしまえばもう何かに没頭するしか残されていない。

それでも時々こうやって自分の存在をほんの小さな叫びを発散したくなる。

それしか俺に出来る事はないのだから。