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ひとりでも割と平気で生きている

一人で出来る事を追求しています。映画や小説など新しい何かに触れて新鮮さを大事にしてます。アマゾンアソシエイト参加してます。

社会の枠組みからはみ出てしまった人間の立場

日本は輪の外の人には厳しい。
平等とか言って輪の中の人間だけが得をする意外と自己中心的な社会である。
色々とおかしいのはどこかしら気づいてても誰も声を出そうとは思わないだろう。
集団という狂気がそれを封じ込めようとしている。
自分はどうすれば良いのか分からないからこうやって文章でプランクトンより地味で小さい声を出す事しかできない。
それが唯一の存在している実感になる。

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自分にはお手本とする人間がいない。

助けてくれる人間はいない。

誰も自分の事なんて思わない。

だから自分は周りには馴染めない。

それでみんな自分を拒否しているのかとも思えてしまう。

被害妄想。

もう嫌になった、投げ出した。

世の中は理不尽だ。

平等でもない。

だからと言っていつまでも投げやりにはなりたくない。

ではどうすれば良い?


まずは受け入れようと思う。

それからお手本を探そう。(カウンセラーを回ってこれだと思う人間なんか良いんじゃないかな)

同じじゃなくていいし誰も同じにはなれない。

自分の道を探そう。

協力してくれる人を増やせば今より楽しくなるのかな?

意外と身近にいたりして。

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