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ひとりでも割と平気で生きている

一人で出来る事を追求しています。映画や小説など新しい何かに触れて新鮮さを大事にしてます。アマゾンアソシエイト参加してます。

今日のお題 「今日の出来事」について書いてみた。

お題「今日の出来事」

さてと、今日三度目のお題スロットです。

どこまで書き続けることが出来るのか自分の限界に挑戦したいと思います。

 

今日の出来事。

 

 

おい。

 

今日って、今はまだ起きてから3時間しか経過していないじゃないか。

この三時間やったことといえば。

 

 

www.hiro24.com

 これ書いて

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 これ書いて

 

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 これ書いたのだ!

文句あるか!

 

 

外はいい天気だし、みんな外出したし、俺はずっとパソコンの目の前なんだ。

何が足りないのだ?

 

そうだ尺が足りない。

これでは書いたって感じがしなくて困るんだよ。

 

だからこれからの事かくね♡(脱線)

 

これから図書館に行こうかな。

それとも適当に映画見たり適当に散歩でもしますか?

どうしようかな。

 

考えるのめんどくさいからこのままパソコンの前でカタカタしてます。

 

どうでもよすぎる。

 

これでも尺が足りない。

完全に魔が差して汚れた手を使ったのだけどそれでも足りない。

猫の手も借りたい気分だよ。

 

そういえば猫ってさ。

かわいいよね。

 

黒猫のあのシルエットの中に目だけがくりくりとしているキャラクターっぽいかわいさがたまらないんだよね。

地域によっては縁起が良かったり悪かったりもう意味わからないんだけど可愛ければそれでいいのさ。

え?

今日の話題?

うん。

なんのことだかよくわからないな。

 

めちゃくちゃに打ち込んでいたら最低な内容になりました。

誰にでも信じてもらえない体験

お題「誰にも信じてもらえない体験」

今日二つ目のお題。

誰にでも信じてもらえない体験。

 

そうきたか。

どうせ僕なんてつまらない人生歩んでいるのでそんな面白い話の一つや二つあるはずがないじゃないか。

 

 

小学生の頃でした。

外はギンギンに太陽の光が注いでいて僕の顔は汗でびっしょり。

アスファルトの上を下に俯きながらとぼとぼ歩いて目の前に僕のマンションが見えたところでした。

右側にあるブロック状の茂みの中から

 

「ギャーーーーーーッ」

 

と効果音表現偏差値の低い時分にはうまく言い表せませんが、今までに聞いた中でも恐ろしい猫の断末魔のような声が、茂みの奥でガサガサ音を立てるとともに真横で聞こえたのでとっさに横にさっと視点を移すと目の前に赤い血に染まったてが茂みの中からガサッっと突き出てきました。

それを見た瞬間に一瞬にしてその手は消えてなくなったのですがあれはいったい何だったのでしょうか?

本当にあった話ですが誰にも話していません。

だって信じるわけないでしょう?

あの時つかまれてたらって思うとぞっとします。

 

 

今日の朝ごはんについて書いてみた。

お題「朝ごはん」

 

やることがないので今日はお題スロットをひたすら書き上げる事にした。

 

一番初めに出たお題は朝ご飯。

 

今日食べた朝ご飯といえば魚だ。

 

もう一度言おう。

 

魚だ。

 

以上です。

 

 

 

 

 

 

いやだってホントの事かいた方がいいでしょ?

ちゃんとしたご飯とみそ汁とそれと納豆だったり魚だったりとかみんなそうテンプレってなわけにはいかないんです。

 

僕はなぜそこまで魚にこだわるのか?

 

美味しそうだったからです。

 

しかも三切れ兄弟たちの分まで横取りして食べました。

 

サーモンです。

 

美味しかったよ。

もう何か月ぶりに食べたんだろうなって思ったんだけどそりゃあもう口にしてないものを久々に食べるとより味わって食べれるというか実際に美味しいんだよね。

 

ん?

なんで何か月も食べてないかって?

 

いい質問だね(自答)。

 

実はベジタリアンを実践しているんだよ。

健康のために始めたんだけどたまには食べたくなっちゃってさ。

さすがに獣肉まで食べたらベジタリアン失格って気がして謎ルールの元魚一時期OKにしたんだ。

適当でしょ?

 

ベジタリアン初めてみて思ったのは、一つのことに囚われなくなった。

以前なら俺様さえよければそれでいいんだって闘争本能みたいなのあったけどそういうのが湧き出なくなった。

意識してそういうのすると理性みたいなのが鍛えられるのかなって感じたよ。

気分は清々しいし、俺は動物を間接的に殺傷してない慈悲深い人間なんだといい気分に浸れた。

魚は食べちゃったけど。

 

今日は魚だけど食べない日もあるんだ。

健康の秘訣は小食だと聞いて、一日に一食にしていた時期があったんだけど頭がさえすぎるのもしんどいし、おいしいもの食べた方が楽しいじゃないかってまた食べるようになった。

時々思うんだよ。

小食になりたい。

童貞の恋愛。美しい彼女。ノンフィクション日記。

好きな人が初めてできた。

清楚で気高く気品のある風貌で動作の一つ一つが美しい。

高瀬の花ってやつなのだろうか。

図書館で一人学生服姿で勉強に取り掛かる姿はとてもその場に似つかわしくないくらいに様になっていた。

この人にはどんな相手ができるのだろうか。

そんな手の届かない幻を見ているようで、逆に異性としての意識はしていなかった。

ただひたすらに自分のやることさえ出来ていればそれでよいのだ。

僕も勉強に取り掛かる。

彼女の挙動が変わった気がするが自分はこんな時に何を考えているのだろうか。

目の前には数学の参考書を広げて、頭の中を数字で埋め尽くそうとしているさなか、視界の端に視線が確かに向けられていることに気づいた。

その一瞬自分の存在を忘れて頭が空になってしまった。

もう何も見えないしなぜだか見たくなかった。

そうして時間が過ぎると彼女の方は席を立ち、背後を通過した瞬間に心臓が抉られるような感触があった。

馬鹿にされているのだろうか?

うぶな事が伝わって嫌われたりしていないだろうか。

目の前の参考書だけでなく、視界に移る全てが虚像となって時間の法則を無視した頭の空間の中で彼女の事しか頭に入っていなかった。

彼女の存在を排除しようとする理性のストッパーの存在などとうに忘れ去っていた。

体が暑苦しくて、特に顔が紅潮しているのが自分でも分かるくらいだった。

「現実を見ろ」

心の中で誰かが囁いた。

いつもと同じように図書館へと足を運ぶ毎日。

その場所には彼女がいて、次第に距離を詰めてくるようになった。

隣に座られたときには頭がショートしてうつ伏せてしまった。

こんなことが現実に合ってよいのだろうか?

過去に一度だって自ら自分を受け入れてくれた人がいたか?

いたかもしれないが、その存在に気づけなかった。

「遊ばれているのかもしれない」

現実を受け入れられない自分は逃げに入った。

潤んだ瞳を向けて真剣にこちらを見る彼女を振り切って僕は存在を無視しようと決めた。

親にだって受け入れられたことがないんだ。

自分のどこがいいのか自分でもよくわからないのに相手がそれを見出す事なんて出来るのか?

そして数か月が経過したころに彼女は隣にゴリラとでもあだ名をつけたくなるような野生のにおいを発した野獣を連れていた。

「そうだったのか」

彼女はモンスターハンターなのだ。

僕もきっとそのコレクションの一つなのか。

絶望した。

もう何も見たくないし、自分の存在を消し去りたかった。

死ぬなら今だ。

死ねるわけないけど。

なかったことにして見向きもしなかった頑固なプライドがへし折れた。

俺には何も残っていない。

これから先に希望を感じることがあるだろうか?

彼女に出会えたことだけで運を使い果たしてしまった気分だった。

それから数年間俺は狂気に満ち溢れていた。

次の日に彼女はこちらの様子をみて泣いていた。

人前で泣くかふつう?

人の視界に入らない地味な場所にいたので誰にも見られていないのでただひたすらに彼女を軽蔑して見下す自分に恥ずかしさなど感じなかった。

なんで泣いているのか知らないが、俺以上に絶望を味わってくれるなら地獄に落ちてくれ。

その次の日はまた野獣を連れて堂々と入口正面に並んで座っていた。

「好きにしてくれ」

もう何でもよかった。

俺はプライドなんてもう捨てる。

しかし、最初に病んだのは俺の方。

人を呪えば穴二つっていうしな。

しかもこんな公共の場所に散らばる面々の前で葛藤が繰り広げられてたらそのうちの何人か事情を察するだろう。

呪うときは人に姿を見られてはならないのにそこで大きな過ちを犯したせいで真っ先に呪いは自分に降りかかってきたのだ。

無気力に襲われながら怠惰にならないように自分の足を叩いてでも体を動かした。

体を動かす事だけに精いっぱいで自分が何を考えているのか分からなくなっていた。

ただ、彼女を傷つけたかった。

野獣を堂々と連れながら自分の前に潤んだ瞳をぶつけてくるのが許せなくてやっきだった。

彼女を傷つけるために一番の方法は幻滅させることだと最低の男になりきっているつもりが本当に最低な顔面を構成するまでになっていた。

他人からとがめられるようにもなり、その他人に対しても抵抗を続けて一年が経ったころ。

久しぶりに図書館へ向かうと彼女は茶髪に染め上げ、服装は地味で身にまとう雰囲気も軽くなっていた。

以前の様に美しい彼女はいなかった。

せいぜいかわいい女の子どまりの人間だ。

目の下にはクマが出来ていながらも僕を認識すると笑顔で近寄ってきた。

なんだかショックだった。

罪悪感を感じ、彼女に向かって初めて視線を合わせた。

目が合った瞬間に逸らされてしまったが、その後もなんどか目の前を行ったり来たり。

彼女への申し訳なさからコンタクトを試みたが、それよりも自分の行いに嫌気がさしてそのまま置いて帰った。

何日か後にまた図書館を訪れた際にはまた違う男を連れていた。

野獣とは違って細身ではあるものの彼女と並んでいるのを見ると軽そうな雰囲気が感じられた。

僕を認識すると目の前でやり取りを始める。

そのパターンはいつものことだ。

彼女は以前の様に元気はなかった。

動作が鈍く、今にでも消えてしまいそうだった。

僕としては申し訳なさと後悔しかなかった。

男が僕の存在に気づき、もちろんの事彼女にその存在について尋ねた。

「ちんぴら」

弱弱しい声でそう呟くと僕は様子を少し見てから立ち退いた。

その数日後に足を運んだ時に見た彼女は髪を黒く染めなおして口にはマスクをしていた。

周囲を見渡して何かを探している様子だったが先に見つけたのは僕だった。

目の前をやつれた病人のような顔をして通り過ぎて行った。

 

恋愛小説

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切り捨てる勇気。自分を引き下げる相手とは付き合わない。

人は周りにいる人間によって決まると思う。

みんながみんな出来るだけの努力を100%行ったとしても大事なのは努力よりも結果になる。

例えば人の足を引っ張るような人間であふれている場所で100%の努力をしても実際に目的達成に繋がる集中の大半がそがれてしまい、数割の能力しか発揮できない。

必死になって努力する自分と必死になってそれを邪魔する人間が一緒になればいい思いなんてしない。

人の邪魔をする彼らは人が努力する姿なんて見たくないし、集中をそがれる立場の人間なんて最悪だ。

 

そして、一番の敵は意外と身近に現れたりするものだ。

恋人や友達にそんな人がいれば自分のためにも心を鬼にしてでも別れなくてはならない。

その関係だって誰も得をしないのだからお互い釣り合いの取れる人間同士が繋がればよい。

志を共にできない人間なんて邪魔でしかないし、邪魔がくっつきあったらお互いに排除する方向にエネルギーが割かれてしまう。

人なんて意図的に変えられない。

相手を思いやったつもりがお互い泥沼化なんてよくある話だ。

冷たく、切り離せるのが一番合理的で相手のためになると自分は思う。

何も100%の冷徹男になれとは言わないが、悲劇の主人公なんてこの先の人生何十年も犠牲にするつもりがないのならやめておけとでも言っておきたい。

普段何気なく使用するであろう消耗品を集めてみた。

ティッシュ

エリエール +Water(プラスウォーター) 180組360枚×5箱入り パルプ100%

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鼻炎って困っちゃうよね。

 

 ポケットティッシュ

エリエール +Water(プラスウォーター) 14組28枚×14箱入り パルプ100%

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 携帯サイズも

 

トイレットペーパー

 

エリエール トイレットティシュー ダブル(30m) 12ロール パルプ100%

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 これがないと始まれない。

 

 

[2CS] キリン アルカリイオンの水 PET (2L×6本)×2箱

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 生き物である以上は必須だろう。

 

歯ブラシ

 

磨きやすい歯ブラシ(先細) 1P*12本入り

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 歯ブラシは月一程度で取り換えないと毛先が乱れて上手く磨けない。

 

ペン

 

ゼブラ ジェルボールペン サラサクリップ 0.5 P-JJ15-BK5 黒 5本
 

 気づけばどれもこれもインク切れ。

 

石鹸

 

無添加石鹸白いせっけん3P

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 外出後の手ってどれだけ汚れてるのだろうか。

 

髭剃り

シック ハイドロ5 クラブパック(本体+替刃17コ付)

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伸びるの早い人は早いですよね。

 

洗剤

【大容量】アリエール 洗濯洗剤 粉末 サイエンスプラス7 1.5kg

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カレンダー

 

高橋 2017年 カレンダー 壁掛 B2変 E31

高橋 2017年 カレンダー 壁掛 B2変 E31

 

 年に一度の消耗品です。

 

質の悪い安いものは消耗が早く、出来の良いものは長く使いこなせますね。

 

靴下

 子供のころ破きまくってました。

 

 

 

くそみたいな言葉を集めてみた。

なんだ、今日もまたカレーライスか。

 

トイレの蓋閉じとけよ。

最後使ったの俺だったな。

 

パンツがない。

 

ズボンがない。

 

インナーがない。

 

靴下がない。

 

しまった、生乾きだ。

 

あの女の人よく見かけるよな。

ドッペルゲンガーなのだろうか。

近眼に悩まされる毎日に人の顔が認識できない。

 

今意味もなく放った言葉を聞いて目の前の少年は何を思っているのだろうか。

 

暖房のつもりが冷房だった。

 

新鮮さを求めてにんにくを投入。

 

安らかに横たわるぷくってる柴犬に一言。

お前旨そうだな。

 

今日は18回目の誕生日。

兄弟にねだったプレゼント、沈黙の暴力。

 

動物の死骸だと思って恐る恐る近づいて確認した本性は手袋でした。

近眼の悩み。

 

なんか気で人を圧倒したい。

 

う〇こするときって気持ちいいよね。